
空き家の困りごと、まずここへ。
現状整理から専門家へのつなぎまで。
中立的な立場でサポートします。
空き家の困りごと、まずはここへ。
空き家をどうするか、決める前に「何から手をつければいいかわからない」という方がほとんどです。
誰に相談すればいいかわからない。動き出したいけど、最初の一歩が踏み出せない。
ブルーバードの伴走サービスは、空き家に関するあらゆるお困りごとの「最初の相談窓口」です。
現状を整理し、選択肢と手順をお示しすることで、オーナー様ご自身が納得して次の一歩を踏み出せる状態をつくります。
方向性を決めるのはあくまでオーナー様ご自身です。
こんなお悩みはありませんか?
・実家が空き家になったが、売るべきか貸すべきか判断できない
・相続がまだ終わっていないが、どこから手をつければいいかわからない
・業者に相談したら買い取りを勧められたが、本当にそれでいいか不安
・補助金が使えると聞いたが、自分の場合に当てはまるかわからない
・解体すべきか、リフォームして活用すべきか迷っている
・とにかく誰かに話を聞いてもらいたい
ブルーバードの空き家なんでも伴走サービス
① 空き家問題の「入口」を整える専門家です
売却・相続・賃貸・管理・補助金申請など、空き家に関する手続きは
複数の専門家にまたがることがほとんどです。
ブルーバードはその「最初の窓口」として、現状を整理し、どの専門家に・どの順番で・何を相談すべきかを明確にします。
売却・賃貸・管理・活用・そのまま様子を見るという選択肢をフラットにお示しします。
どの道を選ぶかはオーナー様ご自身が決めること。
ブルーバードは「地図」を渡す役割に徹します。
② 元・空家等対策室長だからわかる行政の視点

代表の薦田は、四国中央市役所で長年「空家等対策室長」を務めました。
特定空家等の指定リスク、補助金・助成制度の活用可能性、行政との交渉など、民間業者にはわからない行政の内側からの視点でアドバイスします。
③ 行政書士×宅建士のダブル資格で手続きまで対応
課題整理で終わりではありません。
相続書類の作成、補助金申請、各種届出など、行政書士として手続きまで一貫して対応できます。
また、宅建士として、売却・賃貸の提案も可能です。
サービスの流れ
まずはお気軽にご連絡ください。現在の状況やお悩みをお聞きします。
物件の状況、相続・登記の状態、ご希望をもとに論点を整理します。 現地確認も行います。
売却・賃貸・管理委託・補助金活用など、取りうる選択肢と優先順位を レポートにまとめてお渡しします。
弁護士・司法書士・税理士など、必要な専門家への橋渡しを行います。 行政書士業務の範囲内であれば、手続きも引き続き対応します。
成果品
ヒアリングと現況確認をもとに、以下の3点をお渡しします。
「何をすべきか」が一目でわかる形に整理します。
📋 空き家手続きロードマップ
あなたの状況に合わせた「これからの手順」を時系列で整理した地図です。
どの専門家にいつ頼むべきかも明示します。
✅ 必要書類チェックリスト
売却・相続・賃貸・補助金申請など、次のアクションに必要な書類を一覧化してお渡しします。
📌 今やることチェックリスト
「まず今週・今月やること」に絞った優先行動リストです。
迷わず動き出せるよう、具体的なアクションに落とし込みます。
料金の目安
お客様の状況を正確に把握するため、現地確認を前提としています。
「会って・見て・話して」はじめて、本当に役立つ整理ができると考えています。遠方のお客様の場合はWeb会議も可能です。
【空き家なんでも伴走サービス】 55,000円(税込)
・初回相談(60分):無料
・現地訪問・現況確認
・ヒアリング・課題整理
・課題整理レポート作成
・空き家手続きロードマップ
・必要書類チェックリスト
・今やることチェックリスト
・専門家へのつなぎ・橋渡し対応
【伴走サポート月額プラン】 11,000円〜/月(税込)
・継続的な相談対応
・専門家との調整サポート
・進捗確認・アドバイス
【行政書士業務】 別途お見積り
・補助金申請
・相続書類作成(遺産分割協議書・相続関係説明図など)
・家族信託契約書作成(信託登記は司法書士と連携)
・遺言書作成サポート
・各種届出・許認可申請
※表示価格はすべて税込です。
※現地訪問エリアは四国中央市およびその近隣を基本とします。
遠方の場合は別途交通費をいただく場合があります。
※正式なお見積りは無料相談時にご提示します。
※本サービスは現状整理・情報提供・手続き入口のサポートを行うものです。
法的判断・税務判断・相続人間の調整は業務範囲外となります。
必要に応じて適切な専門家をご紹介します。
まずはお気軽にご相談ください
「こんなことを相談していいのかな」と思うような内容でも大丈夫です。
空き家に関することなら、どんな小さな疑問でもお聞きします。
一緒に「最初の一歩」を考えましょう。
